HOME 診療科目 心臓血管外科

診療科目

心臓血管外科

イメージ画像

当院、心臓血管外科では主に、腕や足の閉塞性動脈症や下肢の静脈瘤、血栓性静脈炎の検査・管理・治療を行っています。

末梢動脈(腕や足)の閉塞性動脈症や、他の原因で動脈の閉塞する病気の検査、管理、治療を行い、院内にある超音波血流計、脈波図、血管造影で診断の助けをします。


下肢の静脈瘤、血栓性静脈炎の方の診察、治療も行っています。


また、腎臓の病気で腎不全になった方の血液透析や、骨粗鬆症の検査(腰部レントゲン検査、骨塩定量)、治療を行います。

対象の症状

足のしびれ、冷感、直り難い傷、長く歩くとふくらはぎに痛み

下肢の静脈瘤、はれ

むくみ、尿に蛋白がでる

腰痛


その他、気になる症状が見られる場合はお早目の受診をお勧めします。

担当医師紹介

卒業大学九州大学(昭和38年卒)
取得専門医医学博士、日本外科学会認定医、日本透析医学会
専門医、日医認定産業医
所属学会日本外科学会、日本臨床外科学会、
日本プライマリーケア学会、日本脈菅学会、
日本透析医学会
コメント私自身高齢となりました。患者様と一緒に悩み、一緒に健康を保って行きたいと思います。

理事長・医学博士 清瀬隆

理事長・医学博士 清瀬隆

ページTOPに戻る