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看護部

看護体制について

看護体制

急性期の一般病棟「15:1」看護導入

看護方式

継続受け持ち制を中心としたチームナーシング方式により継続性のある看護を目指しています。


リーダーもメンバーも日替わりですが、一人の患者を一人の看護師が、入院から退院まで受け持ちます。

勤務体制

病棟 3交代制 日勤  8:30~17:30
準夜 16:30~23:30
深夜 23:30~8:30
透析室 変則2交代制 日勤  8:30~17:30
夜勤 12:00~21:00
看護 フレックス制 7:00~16:00
8:00~17:00
9:00~18:00
10:00~19:00

院内教育について

院内研修委員が研修計画を立て、月1回院内研修を実施しています。


医療事故防止、感染防止、接遇、褥そうケア、救急蘇生等に関する研修を院外から講師をお招きし、講演をおこなっていただいたり、他職種の職員により専門的研修をおこなってもらい職場での必要な知識・技術の向上に努めています。


看護師の教育による質の向上は患者様に提供する看護の質の向上につながると考え、院内教育に力を入れています。

平成25年度 院内研修計画

日付 研修内容 講師
6月 認定看護師教育課程修了報告 日野 博之 透析室室長
7月 災害時の対応 災害対策委員
8月 口腔ケアについて 別府口腔保健センター
センター長 黒川 英雄 先生
8月 口腔ケアの実習 別府口腔保健センター
センター長 黒川 英雄 先生
9月 感染院内ラウンドの結果報告と今後の課題 大石 恵理子 看護師
10月 クレーム対応 外部講師
11月 ICLS伝達講習 南 嘉恵 看護師
12月 シャントエコーについて 日本コヴィディエン株式会社
内田 健太朗 先生
1月 KYTを用いたリスクマネジメント 川野 圭子 病棟師長
2月 消毒薬の使用方法と保管について 薬剤師
3月 リスクの伝達講習 佐々木 愛花 看護師
3月 最新の創傷処置について 竹内 裕昭 副院長

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